| イベント番号 | E3016179 |
|---|---|
| イベント名 | 〜女子中高生のための「ずっとバスケ」応援イベント〜 バスケを仕事にする・関わり続ける。第一線で活躍する「憧れの先輩」に会いに行こう! |
| 開催年度 | 2025年度 |
| 開催日 | 2026/02/23 |
| 会場 |
味の素ナショナルトレーニングセンター アスリートヴィレッジ 2F 「小研修室1・2」
味の素ナショナルトレーニングセンター アスリートヴィレッジ 2F 「小研修室1・2」
味の素ナショナルトレーニングセンター アスリートヴィレッジ 2F 「小研修室1・2」
(〒115-0056 東京都北区西が丘3-9-14) ○都営地下鉄三田線 「本蓮沼駅」下車 徒歩12分 ○都営地下鉄三田線 「板橋本町駅」下車 徒歩13分 ○JR埼京線・京浜東北線・宇都宮線・高崎線「赤羽駅」バス15分 徒歩5分 |
| 主催 | 公益財団法人日本バスケットボール協会(JBA) |
| 主管(表示用ラベル) | 企画・運営:JBA指導者養成委員会 女性コーチ活躍推進ワーキンググループ |
| 概要 | ■開催趣旨 バスケットボールには、「プレーする」以外にも様々な関わり方があります。コーチや審判、チームや大会をささえる仕事など、バスケに関わり続ける道は1つではありません。 JBAでは、女性コーチや女性審判など、バスケに関わる女性人材の育成・支援に取り組んでいます。現在、女子・女性プレーヤーの割合は全体の約40%を占める一方で、女性コーチは約25%、女性審判は約19%にとどまっています。その背景には、「コーチや審判になるイメージがわかない」「どうやったらなれるのかが分からない」「続けたくても、不安や迷いがある」といったことがあるかもしれません。 そこで、本イベントでは、実際にバスケに関わっている女性の先輩たちをゲストに迎え、お話を聞いたり、直接交流したりする時間を提供します。 「こんな関わり方もあるんだ」「こんな努力をしているんだ」といった気づきを通して、長くバスケに関わる未来を想像できる、そんなきっかけの場になればと考えています。 ■日程・内容 13:00〜13:10 オープニング(開催挨拶、イベント概要、注意事項) 13:10~14:00 【第1部】バスケに関わり続ける先輩たちのキャリアを知ろう! ~様々な「支える」立場でバスケに関わる人たちから、これまでのバスケとの関わりの変遷、現在の仕事内容などをお話しいただきます~ 14:00~14:10 休憩 14 : 10〜15 : 40 【第2部】バスケに関わり続ける役割・仕事を知ろう! 体験しよう! ~コーチ、審判などの役割・仕事別のブースに分かれ、話を聞いたり、直接質問したり、簡単な体験などをしていただきます~ 15:40〜15:50 休憩 15 : 50〜16 : 20 【第3部】キャリアプランを立てよう! ~これからもバスケに関わっていくために、どんなことをしていったらいいのか、参加者の皆さんによるグループワークを行います~ 16:20〜17:45 クロージング ■ゲストスピーカー(登壇者) ○平田 紘美さん Wリーグのトヨタ自動車アンテロープスでプレーヤーとして活動後、コーチの道へ。現在はWリーグ・アランマーレ秋田でアシスタントコーチを務める。2025年には女子U19日本代表チームのアシスタントコーチとしても活躍。 ○綾部 舞さん 福岡の高校を卒業後、ハワイ大学でプレー。WリーグやB.LEAGUEの複数のクラブで通訳を務め、現在はB.LEAGUE・三遠ネオフェニックスでアシスタントコーチ兼通訳として活躍中。 ○北村 麻衣さん 学習院大学の教員として女子バスケットボール部を指導。また、JBAや東京都バスケットボール協会主催の各種コーチ養成講習会では、コーチデベロッパーとして、コーチの養成、支援に携わっている。 ○熊谷 久美子さん 2017年にB.LEAGUE初の女性レフェリーの一人として選出され、地元の青森県で小学校の教員をしながら、B.LEAGUEやWリーグのレフェリーとして活動。FIBAレフェリーとして、女子アンダーカテゴリーのワールドカップ等を経験し数多くの国際大会で活躍。 ○高野 杏実さん 普段は女性起業家として仕事をしながら、JBA公認S級審判ライセンスを持ち、B.LEAGUE、Wリーグのレフェリーとして活動。夫婦揃ってFIBAレフェリーとして国際大会でも活躍。小さなお子さんを連れて試合会場へ行くことも。 ○原田 果奈さん 愛知県を中心にB.LEAGUE等の試合でTOを担当。2023年に沖縄で開催された「FIBAバスケットボールワールドカップ」など、国際試合でのTO経験も。また、普段は愛知県バスケットボール協会の事務局として勤務。 ○武市 英里さん 地元の京都府で TO の活動を開始。その後、結婚を機に東京都に拠点を移し、現在は東京都と京都府で開催される全国大会やトップリーグの試合等で TO を担当。 ○三浦 弥夢さん JBA事務局・U18推進セクションのスタッフとして「U18日清食品リーグ」や「SoftBankウインターカップ」の運営を担当。大学時代には東京2020オリンピックで3x3のTOとしても活躍。 ○榎本 芽衣さん Wリーグ、B.LEAGUEの複数のクラブでトレーナーとして活動後、B.LEAGUEに転職。現在は、B.LEAGUEの強化・育成担当として、各クラブのユースチームのサポートやSCS推進チームとともに各クラブのトレーナーとの連携も担っている。 ■参加対象者 中学生〜高校生の女子バスケットボールプレーヤー バスケットボールが好きな女の子(マネージャーなどプレーはしていなくても構いません。) |
| 備考 | Q:申込みましたが、当日参加できなくなってしまいました。 A:申込期間内であれば、TeamJBAからキャンセル手続きを行ってください。 申込期間後のキャンセルについては、申込ページの「問合せ」ボタンからキャンセルの旨をご連絡ください。 Q:服装はどうすればいいですか? A: 服装の指定はありません。実技もありませんので、制服でもチームジャージでも私服でも構いません。 |
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| 変更期限 | 2026/02/15 23:59 |
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| キャンセル期限 | 2026/02/15 23:59 |
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| キャンセルポリシー |
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